サイトの説明など。未来を見据えるなんちゃら株式会社。
この部分の画像はCSSファイルの「.visual」に背景画像として指定されています。842px幅以上の任意の背景に差し替え可能です。その際は「.visual」のheightの指定を画像の高さに合わせて変更して下さい。
※ここはメインコンテンツ部分です。画像やブロックコンテンツは520px(ピクセル)幅まで入ります。
htmlファイルのbodyタグに指定されたクラスを「w-t」から「t-w」に書き換えるとメインの部分(.article)とサブ(.sub)の部分の配置が入れ替わります。「oneCol」に書き換えると縦二段積みのワンカラムレイアウトになります。ページ毎に変えてご利用下さい。「oneCol」使用時は814px幅となります。
また<div class="visual">‥‥</div>は丸ごと削除しても以下のレイアウトが崩れることはありません。お好みに合わせカスタマイズして下さい。
h4~h6などを使う時は対応する内容ごとdivタグで囲んでください。左側に20pxの余白と上下に1文字分のマージンがつきます。その他の部分でも字下げ目的で使用可能です。サブエリア(サイドバー)内では上下のマージンのみ付きます。
<div>
<h4>見出し</h4>
<p>見出し4に対応する内容部分。はろーわーるど!</p>
<div>
<h5>見出し</h5>
<p>見出し5に対応する内容。</p>
</div>
</div>
このテンプレートはXHTML1.0トランジショナルと云う形式で書かれています。タグ名は全て小文字で記入して下さい。HTML4.01以前での<br>や<hr>など、閉じタグの無いタグは<br />、<hr />と云う風に半角スペースとスラッシュを入れて記述するようにして下さい。
このテンプレートは未だ使用者の多い2世代前のブラウザ「Internet Explorer6(以下IE6)」以下で閲覧した時だけグーグルのサーバーからスクリプトを読み出します。これによって通常IE6では使用不可能な半透明のPNG32形式の画像を使用することができます。画像名の拡張子の前に「-trans」の文字を追加して通常通り使用してみてください(例:example-trans.png )。背景色が変わっても影などの半透明部分の表現が追従します。
このテンプレートは練習の為に作成したものです。どなたでもご自由に改変してお使いいただけます。下の著作表示も消していただいて結構です。
ウィンドウズ環境のみでチェックしています。IEやOperaでも閲覧は可能ですが、CSS3のプロパティをふんだんに使用している為、現時点ではFirefox3.5以上・Safari4以上・Google Chrome3でしか完全にデザインが再現されません。その点は仕様ですのでご容赦下さい。是非一度、数種類のブラウザで見比べてみて下さい。
万が一仕様外の問題が生じましても当方では責任は負いかねます(※strongタグ、bタグの表示例 )ので、ご了承の上でご利用いただけます様、お願いします。
ここはローカルナビゲーションや広告、ブログパーツなどのサブコンテンツの為のエリアです。自由な発想で使ってください。
画像やサイズ指定されたブロックコンテンツなどは250px幅まで入ります。「oneCol」選択時は814px幅となります。
| ccc | ddd | |
|---|---|---|
| aaa | あああ | いいい |
| bbb | ううう | えええ |
罫線見本
引用見本。
クラムボンが笑ったよ。 笑った。