首相のホテルでの夕食、何故批判されるのか理解できない 鳩山首相が12月26日、ANAインターコンチネンタルホテル内の中国料理店で夕食をとった事について 一部から批判の声が上がっているという。 確かに一般的な家庭の食事と比較すれば高額であろう、しかし表向きの金額だけで批判して良いのだろうか? 「実はホテルというのはセキュリティ面を考えた場合、非常に低額で利用できる安全な施設なのです」(ホテル業界に詳しいジャーナリスト) 一国の首相ともなれば常に安全面には配慮しなくてはならない、首相がホテルで食事をする事を批判する方々は 首相に居酒屋や牛丼屋で食事をしろとでも言うのか?それこそ気違い沙汰である。 このような下らない批判を繰り返していては、日本は世界からの信用を失い孤立するだろう。 (09/12/27 ゲンダイネット)
牛丼屋に行けと言う奴はいないだろうけど、
インターコンチネンタルホテルと言えば広島原子爆弾酒がどうのとか言ってた基地外の会社
だよね。


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