昨日はこれに参加してきました。第三回ともなるので参加者も減ってくるだろうと予想していましたが、かなりの参加者数に驚きました。
開始前の、先の大戦を経験した元海軍士官の池田氏のスピーチには思わず目頭が熱くなりました。
ご年配の参加者も多い割りに若干、誘導の速度が速く、私の傍でも腰を痛め途中で脱落する方が居ました。足を痛めた方も。大変残念です。
終了後、呑み会に参加したのですが、皆さんの博学ぶりに大変感動しました。頂いたお名刺の肩書きも立派なものばかりで驚き、同時になんだか申し訳なくなっちゃいました(´・ω・`)
宴の途中で退席し、別の活動に向かうツワモノもいました。「自分達の活動をも疑って貰うべきだ。それが正しい選択に繋がる」と云う意味の彼の言葉は、とても美しいものだと感じました。
2次会で完全にアルコールが回った私は3次会まで図々しく参加してしまったのですが‥。危険を伴う活動に女性や年配が参加しなければならない現状を問題視する私の発言(ちゃんと言えてたかどうか謎)に対しての、女性参加者の「危険も承知の上で、命を懸けてやってます」と云う意味の発言に感動して、いい年してボロ泣きしてしまった辺りから記憶が曖昧で、どうやって帰ったかすら覚えてません(かなり歩いた気はする‥)。持ち合わせも少なかったので、もしかしたら誰かに呑み台を払わせてしまったのかも‥。もしかしたら暴れたりしたかも‥。想像するだけで恐ろしいです(´・ω・`)
詳細を知る方は是非御一報下さい‥。
今回、色々な方のお話を伺い、絶望的な未来を想像してるのは自分だけかも知れないなと感じました。みんな希望を捨てていないなと。勇気ある人の話を聞いてボロ泣きしてしまった理由は、今の私の未来予想図に描かれた風景が、悲しいかな、望む未来とは程遠いものだから。
酒を控えて、明るい未来を思い描く人たちの話をもっと聞くべきだったと猛省中。皆さんの見る未来はどんなものなのか。そこへの道筋はどんなものか。シラフでもっと聞きたかった。大失敗でした。
中川さんは明らかに騙されたクチで無実だと思いますし、「(酒)」の称号はしばらく私が頂いていくことにします。
ethertank(酒)でした(´・ω・`)ノ


大丈夫!若気の至りで済むよ(。-∀-)
「これ」のリンク先飛んだけどその活動の趣旨がまったくわからなかった・・・
一応↓もみてみたけど何が問題やら・・・
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090625/trl0906251844016-n1.htm
そこまで大げさにいうほどの問題ではない気もするけど・・・
無知で申し訳ないっす(ノω`*)
さっき酒日記の十数倍に渡る大量の返信コメントを投稿時のミスで消してしまったので手短に書き直します(´・ω;`)
若気の至りで許される歳ではないと思うのでもう少し落ち着きのある行動をとろうと思います‥。多分人生で一番多くアルコールを摂取したと思います‥。反省。
今回のNHKの問題をどう見るかは人それぞれだと思うけど、カダルちゃんが自分で調べてくれた事が嬉しいです。知る事がスタートラインだと思います。今回の件を正確に認識するには歴史や関連法規など、多くの予備知識を必要とすると思います。私も全く足りてないと自覚していますが、新たな情報を得る度に怒りが増す一方なのも確かです。
洗脳OPの検証動画も見てくれたでしょうか?本編の内容も問題だらけだと思いますが、私にとってはあれだけでも許し難いものです。オウム真理教とほぼ同じ手法と云う‥。直接見るのは危ないと思っているので他の方に聞いた話ですが、まだ同じ内容で放送されているようです‥。恐ろしいことです。
行動の目的は、周知徹底にあると認識しています。あんな危険な動画を問題点も認識せずに見てる人が居るとしたら危険すぎますからね‥。ネットでは早い段階から情報が行き渡っていましたが、ネット環境のない方は、まだこの事を知らないかもしれないのです。当初テレビでは全く報じられなかった問題ですし。それを考えると、この活動はまだ続けなければなりません。出来る範囲で協力したいと思っています。当初は集団訴訟への参加を促す目的もあったでしょうが、今回は委任状が一旦打ち切られた後なのでやはり、周知徹底がその目的の大部分だったと思います。
あの番組が自虐史観の拡大に繋がるものであり、対外勢力の無理な要求を受け入れやすくする準備行動と受け取られても仕方の無いものなのは確かだと思っています。
西欧諸国に対抗する為に同化の流れが活発になるのはある意味自然な流れかなと思います。しかし、それは今であってはいけないと思うのです。中国共産党は、今だ異を唱える自国民を殺しまくって成り立っている無茶苦茶な政府です。独立を願うチベットの民もたくさん殺されました。台湾もいつまで無事で居られるか分かったものではありません。この非道な組織が解体され、健全な組織になるまでは、彼らとひとつになるなんて、考えられません。順調に進んだとしてもあと数百年は無理でしょう。リスクが高すぎます。それ以前に独立を願う台湾やチベットの気持ちを汲まない中国など受け入れたくないと思っています。まずは彼らへの不当な弾圧を止め、彼らの望みを受け入れるべきだと。
しかし彼らの野望は少しづつ進行しつつあり、止められないかも知れないとも思っています。いくつもの正義が生命ごと奪われてしまうかもしれない。だから暗い未来を思い浮かべて感傷的になってしまう事もあります。暗くなって御免なさい(´・ω・`)
それでも出来る事はやっていきたいなと思います。
そうすれば笑顔を失わないでいれるかもしれないと思うし。
こちらのリンク先も参考になると思います。
http://wiki.livedoor.jp/kyotres/d/%a4%b3%a4%ce%c8%d6%c1%c8%a4%ce%cc%e4%c2%ea%c5%c0